離れて働くチームの
「雰囲気」が
Slack解析と
簡単なアンケートで
すぐに分かる

1ヵ月無料トライアル

リモートワーク導入後、
こんな課題はありませんか?

  • illust:チームに問題がありそうだが具体的な改善アクションがわからない

    チームに問題がありそうだが
    具体的な改善アクションがわからない

  • illust:チームのコミュニケーションがうまくできているか不安

    チームのコミュニケーションが
    うまくできているか不安

  • illust:チーム改善のための適切な施策がわからない

    チーム改善のための
    適切な施策がわからない

“We. for Remote Work”は、
離れて働くチームの
パフォーマンス改善に最適です。

最新の組織心理学フレームワーク(共有認知x心理的安全性)に基づき、アンケート × Slack解析で、離れて働くチームの改善点を見える化し、改善アクションを提案します。
日米で10年以上チームワークの研究に携わる早稲田大学の村瀬准教授と共同開発しました。

  1. 01

    チームの心理状況を、
    AIが見える化

    心理的安全性(個人がチームに対して感じている安心感の度合い)と共有認知(お互いの考えや思いの理解度合い)などをAIが見える化。いまのチームが、社員が存分にパフォーマンスを発揮できる環境になっているかがわかります。

    「診断結果サマリー」の画像
  2. 02

    チャットコミュニケーションの状況を見える化

    Slack解析で、あなたの組織のチャットコミュニケーションの状況を見える化します。「会話は活発か」「最も盛り上がっているSlackチャンネルはどこか」などの情報を、ひと目で確認できます。

    組織のコミュニケーションの状況を可視化したグラフ
  3. 03

    今、フォローすべき
    メンバーがわかる

    「心理的安全性が低いメンバー」などのフォローすべきメンバーを見える化し、1on1ミーティングを提案。メンバーのパフォーマンス改善につながる、「1on1ミーティングでのおすすめトピック」もご提供します。

    社員一覧ステータスの画像
  4. 04

    チームに合わせた
    改善アクションを提案

    解析結果を元に、チーム全体のコミュニケーション改善アクションを提案。おすすめのアクションプランを実行いただくことで、チームのパフォーマンス向上が期待できます。

    「詳しい診断・アクション」の画面
  5. 05

    アンケート(主観)×
    Slack解析(客観)
    の組み合わせにより
    短いサイクルでより深い分析が可能です

    アンケート(主観データ)とチャット解析(客観データ)の両方から分析することで、より精度の高い診断を得られ、チームの本当の姿を見ることができます。

    レポートをPDF発行した画像

組織心理学×Slack解析×AI
リモートワークの効率が上がる

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さらに、プレミアムプランでは・・・

組織心理学のプロによる
コンサルティングサービスも

組織心理学のプロフェッショナルによるコンサルティングサービスをご用意しています。We. for Remote Workの診断結果をもとに、貴社の問題解決のためのオンライン相談ができます。プレミアムプラン限定オプションです。

ご利用料金

6ヶ月単位の契約期間にて承ります。

  • 100名まで
    6ヶ月

    300,000(税別)

    1ヶ月あたり
    50,000円(税別)
  • 200名まで
    6ヶ月

    540,000(税別)

    1ヶ月あたり
    90,000円(税別)
  • 300名まで
    6ヶ月

    720,000(税別)

    1ヶ月あたり
    120,000円(税別)
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